剧情简介
1990年10月、木根の『CAROL』に続く小説の第2弾として出版。ストーリー中に出てくるミニチュア・シュナウザー犬の「ユンカース」は、同じくTM NETWORKのメンバーである小室哲哉がイギリス滞在時に飼っていた同名の犬がモデル。躾は全て英語で行われていたため、小室がユンカースに対し「Junkers, come here(ユンカース、おいで)」と呼びかけるのを、木根が何度か耳にしていたことがタイトルの由来となった。その後、ユンカースは小室の元妻である大谷香奈子の元で、2005年6月6日に亡くなるまで育てられた。
小説の発売から5年後、佐藤順一の監督でアニメ映画化が行われ、木根は映画で使用される音楽制作・声優を担当した。同年の毎日映画コンクールアニメーション映画賞を受賞するが、興行が成功しなかったため、セル作品としての発売は行われずに、"幻の作品"になってしまった。
その後『ユンカース・カム・ヒア』を観る会ができ、映画の舞台になっている東急世田谷線沿線の下高井戸シネマでの上映会や、主人公の通う学校のモデルになった世田谷区立赤堤小学校での上映から、CS放送・ビデオ発売へと至り、ファンを増やすことに成功した。
角色声优
野泽裕美
野沢ひろみ
CV-
详细信息
中文名祈愿物语
别名Junkers, come here
上映年度1995年3月18日
片长100min
Copyright©1995「ユンカース・カム・ヒア」製作委員会
话数1
製作山科誠、角川歴彦
企画渡辺繁
制片人プロデュース:高梨実、横山和夫、浅利義美 / 制作プロデュース:大橋浩一郎
原作木根尚登
导演佐藤順一
脚本布勢博一
音乐木根尚登
人物设定小松原一男
作画监督小松原一男
美术监督門野真理子
色彩设计西表美智代
摄影监督玉川芳行
音响监督斯波重治
剪辑瀬山武司 / 編集助手:足立浩、水田経子
人物原案サトウケイイチさとうけいいち、前田真宏、大平晋也
原画水畑健二、結城明宏、鈴木美千代、粟田努粟田務、尾崎和孝、小田川幹雄磯光雄、黒沢守、諸橋伸司、平田かほる、伊藤郁子、小林正行小林正之、なかむらたかし、逆寄隆輝、松原京子、辻繁人、宮本英子、橋本晋治、安藤正浩、田辺修、本木久年、羽根章悦、森田宏幸、矢吹勉、塩野櫂、近衛真守羽原信義、二村秀樹、大平晋也、スペシャルアニメーション:大橋学
动画检查大谷久美子、増渕頼子増渕順子、神原よし美、藤村理恵 / 動画検査補:鍵山仁志、山本まゆみ、小林幸子
补间动画西戸スミエ、勝田ふじえ勝田ふじ江、楠千寿子楠知津子、椎名律子、坂野方子、吉橋さち子、高橋千代子、小原庄子、山下聖美、鳥羽明子、矢野美幸、遠藤ひろみ、渡辺妙子、岡田妙智子、松野真由美、安楽義人、一ノ瀬美鈴、後藤ひな子、佐藤伸子、平田貴子、高橋美恵子、渡辺恵子、小畑浩子、岩柳恵美子、アニメToro Toro、谷平久美子、山浦由加里、矢野守彦、富沢敏彦、スタジオたくらんけ、近藤梨恵、川田栄三
第二原画作画協力:オープロダクション、MIKE、マッドハウス、グループどんぐり、スタジオウォンバット、あにまる屋
色彩指定西表美智代 / 色指定助手:雨宮恵美
上色エムアイ、佐々木尚子、朱永康子末永康子、福岡世樹子、新里美千代、小原光世、飛田ひろみ、坂爪美和、原裕子
背景美术河野羚、谷口淳一、田中静恵、鈴之助プロダクション
特效西山誠
CG制作株式会社シグマ
プログラマー丸山竜郎
摄影ティ・ニシムラ、藤倉直人、山越康司、眞木朱深、久保村正樹、高橋勇夫、世良隆光
录音録音制作:オムニバスプロモーション / 調整:井上秀司 / スタジオスタッフ:慎次実、高木創、大谷六朗 / 台詞編集:山田富士男山田富二男、内田誠 / 録音スタジオ:東京テレビセンター
音效佐藤一俊、小野弘典
主题歌演出木根尚登(EPIC・ソニー)(Main)、日置明子(ファンハウス)(ED)
主题歌作词小室みつ子(Main,ED)
主题歌作曲木根尚登(Main,ED)
主题歌编曲嶋田陽一(Main)、清水信之(ED)
タイトルマキ・プロ
現像東京現像所 / 技術協力:森幹生(コンチネンタルファーイースト株式会社)
取材協力横浜人形の家、赤いくつ劇団のみなさん、横浜市立文庫小学校
特别鸣谢大谷香奈子、ユンカース & バス
演出助理小村敏明
制作进行馬場健、山本清、三宅博
制作管理制作デスク:はせがわひろし長谷川洋
动画制作トライアングルスタッフ
