417716好色日本性豪夜話好色日本性豪夜話https://bgm.moely.link/image?type=cover&id=417716&type=common01971-03-0199999剧场版19710-6剧场版
好色日本性豪夜話

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共 1 话
1971-03-01 首播

剧情简介

今を遡ること1000年前、背丈は一寸しかないが、それはそれは勇敢な若者・一寸太郎(椙山拳一郎)がいた。太郎は、お椀に乗って川を下り都へと旅立った。

道中、小町姫(祝真理)が三人の鬼たちに襲われているところに遭遇した太郎は、剣を抜いて自分の何倍も大きい鬼たちに戦いを挑んだ。彼の剣が鬼たちの足や目を突き、鬼たちは願い事を何でも叶えるから命ばかりは助けてくれと懇願した。それを聞いた太郎は、自分の背を高くしてくれと言った。鬼が持っていた小槌を振ると、見る見るうちに太郎の背丈は鬼たちと同じ高さになった。

鬼たちは去って行き、小町姫は太郎に身を寄せた。

二人は河原でいいムードになるが、自分の隣りに来てはと小町姫に誘われても太郎は躊躇した。小槌のお陰で背丈は伸びたものの、彼のペニスは元のままだったからだ。黄昏れた太郎が生えていた松茸を抜いて手に持つと、それを見た小町は「あら、可愛らしい松茸」と口にして益々雰囲気は微妙になった。

思い切って太郎がペニスは小さいままだと打ち明けると、「あなたの気持ちはよく分かる」と姫は痛く共感した。三日後に宰相の息子との祝言を控えた彼女は、いまだ蛤が硬く閉じたままだった。そのことに思い悩んで、姫は人気のない山路を逃げていて鬼たちに出くわしたのだった。

同じ悩みを抱えた二人は硬く抱き合うが、そうしているうちに太郎のペニスは大きくなり姫の蛤は湿って開いた。歓喜した二人は、初めてまぐわった。

悩み事が解消した小町姫は、太郎に別れを告げて祝言のために帰って行った。

详细信息

上映年度1971年3月1日
片长83min
话数1
製作六邦映画
監督図師巌
企画葉山隣人
脚本星雅二、霧島左京

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